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幕張海浜公園(芝広場でも海でものんびり)

幕張海浜公園は、千葉市美浜区の幕張にある県立の公園です。

公園を含めたこの地域は埋め立てによりできた地域で、私自身が子供の頃何度かこの辺に行った記憶では、幕張駅周辺には大きな建物はなく、駅周辺に個人商店や民家が混在する静かな場所でした。
しかも、駅からしばらく歩けば海に着くので、砂浜で遊ぶのも身近な事でした。
幕張に住む親戚から、この辺一帯はいずれ近代的な建物が沢山な建つらしいという話だけは聞いていました。

そして、子供のころ聞かされていたその話は現実となり、この浜は埋め立てられ、幕張新都心として開発されていきました。
まず、平成に入る前に、東関東自動車道やJR京葉線が整備され、複数の中学高校、大学などの教育施設が開校していきました。
そして、平成に入ると、幕張メッセを始めとし、多くのビルが建設されていきました。

そんな中、幕張海浜公園は、幕張新都心の公園緑地として、昭和56年に都市計画が決定し、翌昭和57年より整備が開始されました。
昭和62年には、JR京葉線の北側のエリア(Aブロック)が開園し、以後順次南の海側に向かって開園していきました。

幕張海浜公園は、約68haの敷地はA~Gまで7つのブロックに分けられていて、JR京葉線の海浜幕張駅近くから、海に向かって敷地が細長く広がります。

A~Cブロック(中央地区)は京葉線側にあり、京葉線の線路の南側にD~Gブロック(海浜地区)は人工海浜「幕張の浜」側にあります。
・Aブロック 出会いの広場、芝生広場、ふれあいのプロムナード、
彫刻と緑のプロムナード、創作の広場

・Bブロック にぎわいの広場、わんぱく広場、水と緑のプロムナード

・Cブロック 日本庭園「見浜園(みはまえん)」

・D,Eブロック 自由広場(1995年に開催された全国都市緑化フェアの会場跡地)
        県民参加による公園造りの対象地となっているもののいまだ手付かず

・Fブロック 千葉マリンスタジアム

・Gブロック 芝生広場、マウンテンバイクコース(無料開放。営業:午前9時~午後5時。大会開催時は使用不可)

公園の周囲は、幕張ベイタウンの高層マンションが複数建ち、別の方角には、幕張メッセや、三井アウトレットパークなどの商業施設、多くのホテルやオフィスビルが建ってます。

公園内の遊具は、Bブロックにわんぱく広場があります。
Bブロックは、大きな花時計と帽子屋根が特徴の東屋がある大芝広場と、遊具のあるわんぱく広場がメインです。

このブログの幕張海浜公園を紹介する記事には、これまで下のような文が書かれていました。

「私も、わんぱく広場から海の方に行きたいと思ったのですが、子ども達は、いったん遊び始めたら、ずっとそこで遊びたがるため、他の場所に行けませんでした。
上の子達が「海のほうに行きたい」と言い始めた頃には、既に時間は午後4時。
3才長男と1才三女は遊び疲れて愚図り始めていたし、自宅まで時間がかかることを考え、海の方に行くのは諦めました。
また、次回、海の方に行ってみようと思ってます。」

この文を書いたのは、2009年冬でしたが、それから3年後、久しぶりに幕張海浜公園に行く機会を持ち、海のほうでも遊びました。

そこで、海側のブロックの一部についても簡単に紹介しようと思います。

遊具は、海側のD,Eブロック内にもあります。
このD,Eブロックは、第12回全国都市緑化フェアの会場の跡地で、現在は自由広場として特に何かあるわけでもなく広い空間があるだけで、ガラーンとしています。
このDEブロックだけで、面積約26haもの広さがあります。

しかし、このブロックは、全国都市緑化フェア終了後ずっと手つかずのままになっています。
中には、会場の跡地として、今でも残されているものもあります。
魚やタコをかたどった植栽(トピアリー)や、「房総の山」という花壇は、中途半端な手入れはされているようですが、廃れた印象は月日の流れを感じます。
このブロックの活性化については色々話しあわれているようですが、いまだに具体的な計画はなく活性化が遅れています。

池や水路などの親水施設もありますが、水は溜まっていません。

そんなガラーンとした殺風景な中を歩いて行くと、複合遊具がチラチラ見えてきます。
しかし、この遊具については、震災以前から長らく使用禁止のロープが張られたままになっています。

遊具が目の前にあるにもかかわらず遊べないため、子供達が不機嫌になるので、私の場合は、足早に海のほうに向かいました。

海の砂浜には遊具も何もありませんが、子供達は、砂浜に降りる時の起伏を楽しんだり、落ちている貝殻を拾ったり、砂遊びをする事に夢中になっていました。

Bブロックのわんぱく広場からD,Eブロックの遊具まで、歩くと10分くらいかかります。
子連れなら10分以上かかると思ったほうが良いです。
海に出るとなると、更に2~3分かかります。

歩いて往復できる距離ではありますが、私の場合は、遊び疲れた子供達を連れて、海からBブロックの駐車場まで戻るのが大変になるのではと思い、車で海側の駐車場に移動しました。

車で移動すると非常に楽です。
でも、1つ問題なのが、この公園の駐車料金です。
Bブロックの駐車料金は、8時間の利用で600円です。もし、海側の駐車場に移動すると、再び600円払う事になります。
駐車料金だけで千円以上かかってしまっても楽な移動を取るか、料金を節約して時間をかけて歩くか、それとも、どちらか1ヶ所で遊ぶ事に専念するか、各自の判断になります。
また、海側の駐車場は、DブロックとFブロック合わせて約1400台収容できる広さがありますが、野球の試合やイベントがあると満車の場合があります。
行く前に、駐車場の混み具合を知っておくと安心です。

公園や周辺施設の駐車場の込み具合は、こちらのサイトが分かりやすいです。


より大きな地図で 幕張海浜公園 を表示
地図の左上にある「+」をクリックして地図を拡大していくと、複数の目印が付いています。
目印の上にカーソルを移動してクリックすると、簡単な説明が出ます。

アクセスです。

◎電車バス利用の場合
JR京葉線 海浜幕張駅から徒歩約10分(わんぱく広場までの時間です)
海まで歩く場合は約20分です。

◎車利用の場合
・東京方面から来る場合
   東関東自動車道 湾岸習志野インターから約10分
・千葉方面から来る場合
   東関東自動車道 湾岸千葉インターから6~7分
・京葉道路 幕張インターから12~13分

施設情報です。

◎開園時間 午前8時~午後7時(5~8月) 午前8時~午後5時(9~4月)
◎年中無休 池の清掃、火災訓練等で臨時に休園することがある
◎利用料  大人 1人1回につき 100円
      小中高生 1人1回につき  50円

      茶室「松籟亭(しょうらいてい)」
      ・開園時間 午前9時~午後9時 (催し物の開催時に時間を変更する場合あり)
      ・休業日 見浜園と同じ
      ・利用料 幕張海浜公園の茶室「松籟亭」の料金はこちらを参照
      ・申し込み方法  パークセンター(公園管理所)へ電話(℡:043-296-0126)

◎駐車場
    ・Aブロック 63台 年中無休24時間開場。
      料金:料金徴収は機械式。
      8時間以内600円、以後1時間ごとに100円
    ・Bブロック 92台 年中無休24時間開場。
      料金:料金徴収は機械式。
      8時間以内600円、以後1時間ごとに100円
    ・Cブロック 47台 年中無休 午前7時半~午後9時半(入場は午後9時まで)
       料金:料金徴収は人力式。
      8時間以内600円、以後1時間ごとに100円

   以下の駐車場は、12/29-1/3は休園となります。

    ・Dブロック 833台 1日1回600円
      午前8時半~午後5時半(4月~6月は午後6時半まで、7月~9月は午後7時半まで)
    ・Fブロック 577台 1日1回600円
      午前8時半~午後9時(ナイター開催時は最大午後11時まで)
    ・Gブロック 163台 1日1回600円 午前8時半~午後5時半

幕張海浜公園は、土日祝日やイベントのある日には駐車場が満車になる事もあります。
  そのため、遠方からこの公園に遊びに行く場合、駐車場にとめられるかどうかがとても不安になります。
幕張新都心の駐車場案内と空車の様子が、こちらのサイトで分かります。
  
◎トイレ あり
     Bブロック おむつ交換台は多目的トイレにあり
     Fブロック 千葉マリンスタジアム 各女子トイレにおむつ交換台あり 
  他ブロックにもトイレはあり

   Bブロック付近の、おむつ替えや授乳できる施設
      三井アウトレットパーク幕張(1階ローズコートと2階パークサイド)
      カルフール幕張(2階のユニクロ近く)

◎自販機 あり(駐車場の隅とわんぱく広場トイレ横にあります)
◎売店 無し(野球がある日は千葉マリンスタジアム内にあり)
     海浜幕張駅周辺にコンビニが複数あります。

◎授乳施設 Bブロックには無し(他ブロックも無し)
      Fブロックの千葉マリンスタジアム 2階5通路脇メリーズ・ベビールーム(ただし野球興行時限定)

公園内はベビーカーでの移動はスムーズです。
但し、当然ながら砂浜の移動は困難です。

Bブロック駐車場
Bブロック駐車場です。
この写真は平日に行った時のものですが、以前、日曜日に行った時は、ほぼ満車の状態でした。

駐車場からすぐの自由広場
Bブロックの駐車場で車を降りて園内に入ると、まずは自由広場に入ります。
自由広場には遊具はありませんが、ボールで遊んだり走り回って遊ぶ子の姿が見られます。

自由広場から駐車場のほうを振り返った様子
自由広場から駐車場のほうを振り返った様子です。
写真の左側に写っている高層ビルは、アパホテル&リゾート東京ベイ幕張です。元はプリンスホテル幕張でした。
その右隣の高い建物は、ホテルニューオータニ幕張です。
更に、公園に面していて目の前に大きく見える建物は、ホテル ザ・マンハッタン、その右に少し隠れて見えている建物が、オフィスが集まるワールドビジネスガーデンです。

わんぱく広場
自由広場からわんぱく広場に入っていきます。
遊具が点在していて、子ども達が一斉に走り出しました。
但し、大型遊具は無いので、大きい子には物足りないかもしれません。
元々大型遊具が無いのは分かっていたので、うちの上の子達は不満を口にするだろうと思い、上の子達に用事がある日を狙って下の子達だけを連れて行きました。
写真の左に写っている白い遊具は、「グルリン」というものですが、ある遊具製作会社のHPを見ていると、この遊具が約88万円となっています。
公園に設置されている遊具は、個人で買うものではありませんが、何気に置かれているちょっとした遊具でも数十万単位の価格になってくるので、単体遊具が点在しているこのわんぱく広場全体では、かなりお金がかけられている事になります。
他の公園にも言える事ですが、複合遊具になると数百万円、大型複合遊具となると家が建つくらいの金額になってきます。
そんな遊具の価格を知っていると、「大型複合遊具が無いからつまらない」とは言えなくなってきますし、大型複合遊具のある公園に対しては、より一層ありがたい気持ちになります。

隅のほうから見たわんぱく広場
わんぱく広場の向かって左手には小高くなっている所があります。
そこにある遊具からわんぱく広場を見た様子です。
なお、写真の右側に写っている3人乗りの遊具は、この記事の一番最後にも写真が載っていますすが、震災前からある遊具です。

奥に見えてた遊具に近づいた様子
写真手前の乗り物は真新しい遊具です。
その奥にある色々なマットを敷きつめた遊具は、わんぱく広場で一番大きい遊具です。

フワフワ遊具
別の角度から見た様子です。
横に広がっている遊具なので、遊具全体を写そうとすると小さく写ってしまいます。
この写真の右隅には、1つ上の写真に写っている乗り物遊具が小さく写っています。

高さのある所も
案外高さのある所もあります。柵など無いので、遊びに夢中になって落ちないように注意が必要です。

別角度から
更に別角度から見た様子です。
くぐったり登ったり飛び跳ねたり、遊具の上にいる限りは柔らかいので安心です。
但し、柔らかいといっても、他の公園にあるようなフワフワドームのような柔らかさはありません。

滑り台のようになっている所も
写真左のオレンジ色の部分ですが、滑り台のように斜面になっている所もあり、小さい子達は何度も滑り降りていました。

ネットの部分も
遊具内には、写真のようにネットの部分もあり、子供達が飛び跳ねてしました。

ターザンロープ
ターザンロープもあります。
高さがあるので、大人のサポートが必要です。
小学生でも、1~2年生だと1人では難しいかもしれません。

小さいトランポリン
ターザンロープの近くにある小さなトランポリンもどきのネット遊具です。

小さなふわふわドーム
わんぱく広場内に並んでいる青く丸いもの。
小さなふわふわドームのように見えますが、実際は全然フワフワではなく硬いです。

花時計と帽子の形をした東屋
わんぱく広場の隣にある大芝広場の花時計と帽子屋根の東屋は、震災前と同様にあります。

次に、海側のD,Eゾーンにある遊具を紹介します。
但し、震災以前から利用禁止になっていて、現在も相変わらず利用禁止のままです。
遊具の周囲は、ロープやバリケード柵が置かれていますが、一部倒れている所もあり、もしかして、堪え切れずに遊んだ子供達もいるのかもしれません。

千葉マリンスタジアム
Fブロックの駐車場を利用してみました。
写真は、千葉マリンスタジアムです。
この日の駐車場はとても空いていて、だだっ広い駐車場内に20台程度しかとまっていませんでした。

幕張メッセ
千葉マリンスタジアムから右のほうには、幕張メッセが見えます。

巨大な駐車場
後ろを振り返ってみると、駐車場の広さが分かります。

Eブロック内に入る
遊具のほうに行きたいものの、遊具がどこにあるのか全く見当が付きませんでした。
とりあえず、駐車場から園内に入れる場所があったので、そこから中に入ってみました。

D,Eブロック案内図
入ってすぐ、幕張海浜公園のD,Eブロックについての園内案内図があります。
しかし、これでは、遊具がどこにあるのか全く分かりません。
結局、遊具とは全く反対の方向かもしれないと覚悟した上で、野球場から離れる方向、Fブロック駐車場からDブロックのほうに向かって歩くことにしました。

水の入ってない池
結構大きな池ですが、この池も、かなり以前から利用されていません。

DEブロック内にある大通り
何の目的も無くガラーンとしたDEブロック内の様子です。
無駄に広い空間の両脇に、全国都市緑化フェアの名残が見られます。
園路なのか広場なのかも分からない中を歩きましたが、歩く人はほとんどいず、マラソンする数人と砂浜ですれ違ったのが一番の記憶です。

右手にある小高い丘
右手は小高い丘になっていて、植え込みや花壇があります。

丘にある階段
その小高い丘には階段があるので上がってみます。

せせらぎの跡
丘の中にはせせらぎの跡があります。
ここに水が流れていたら、せせらぎの音と水のきらめきで気持ちが和む場になることでしょう。

左手にある魚やタコの植栽
一方、丘の向かいには、全国都市緑化フェアの名残である魚やタコをかたどった植栽(トピアリー)が残されたままになっています。

丘から見えてきた遊具
丘を歩いて行くと、遊具らしきものが少しずつ見えてきます。

遊具の近くにある浜への案内の看板
遊具に向かって走り出そうとしたところ、ふと看板に目をやると、砂浜への案内表示でした。

遊具
D,Eブロックにある複合遊具の全景です。

裏から見た遊具
複合遊具を裏から見た様子です。
柵が一部倒れていて、耐えきれずに遊んだ子がいるのかもしれません。
確かに、外から見ただけだと、滑り台くらい滑ってもいいのではと思えてきてしまうのですが、遊びたがる子供達を制止して、なるべく早く海に行く事を考えました。

砂場から見た遊具
複合遊具の傍にある砂場から遊具のある場所を見た様子です。

もう1つの遊具
複合遊具以外に、うんていのような遊具もあります。

遊具横の砂浜に向かう道
複合遊具の横の道は、植え込みが多く見通しがよくないですが、案内の看板に従って、海のほうに進みます。

見えてきた砂浜
進んで行くと、間も無く道はまっすぐになり、海が見えてきました。

砂浜に降りる階段
砂浜に降りる階段です。
こんな所からも、アパホテル&リゾート東京ベイ幕張の高層ビルは良く見えます。

幕張の砂浜
幕張の砂浜です。

東京湾アクアライン
真正面を遠くのほうまで見ると、かすかに東京湾アクアラインが見えます。

幕張の浜から見えるスカイツリー
右のほうを見ると東京スカイツリーも見えます。

海水浴はできないという看板
幕張の砂浜は、海水浴はできません。
所々に注意書きの看板がかかっています。

以下の写真は、3年前に記事を書いた時に載せた写真です。

幕張海浜公園 花時計
オフィスが集まるワールドビジネスガーデンをバックに、大芝生広場の花時計です。
子ども達は、この花時計の周囲を歩きまわり、一番高い所から周囲を見回してました。

幕張海浜公園 芝生広場
幕張ベイタウンの高層マンションが見えます。
大芝広場はとても広く、レジャーシートを広げてのんびりしている家族が多かったです。
子ども達は、走り回ったり、キャッチボールやバドミントンをして遊んでました。
親子でたこあげをしている家族もチラホラいました。

幕張海浜公園 わんぱく広場
遊具の一つです。(2013年、今はありません)

幕張海浜公園 わんぱく広場からアパホテル&リゾート東京ベイ幕張
遊具のある広場です。写真の奥には、ターザンロープも写ってます(2013年、だいぶ変わっています)。
更に向こうの建物はトイレです。
公園後ろの高い建物は、アパホテル&リゾート東京ベイ幕張です。元はプリンスホテル幕張でした。

千葉県立幕張海浜公園 遊具
こんな遊具もあります。小さい子でも楽しめます。
(2013年、この乗り物遊具は今もありますが、後ろのお城は撤去されていてありません。)

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県立幕張海浜公園のHPはこちら
関連記事
[ 2013/03/11 14:50 ] 千葉県の公園,施設 | TB(0) | CM(2)

.たびぱぱさんへ

おはようござます。メッセに行かれたんですか。私も、メッセには行ってませんが、日曜日に幕張周辺をウロウロしてました。
どこかで偶然すれ違ってたかも?
遊具は、赤ちゃんから小学生まで楽しめるものがそろってますよ~。
私の場合、今度は海側に行ってみようと思ってます。
[ 2010/01/29 05:04 ]

.こんにちは!

調度日曜日に、メッセのイベントに家族で行ってきました!こんな近くにいい公園があったんですねぇ~。海の方が公園になってるのは知ってて、駐車場600円だしそこ利用しようか迷ったんですよねぇ~。
こんなに遊具があるなんて知らなかったです。今度メッセ行ったついでに利用したいなぁ、と思いました。
[ 2010/01/27 13:00 ]

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