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四街道総合公園(起伏のある林のアスレチックとカラフルな大型複合遊具)

四街道総合公園は、千葉県四街道市の市営公園です。

公園は、四街道市の南部にあり、千葉市から近い所にあります。
鉄道の駅からは離れていますが、県道に面し、国道51号からも至近距離にあるため、車で行くには便利です。

四街道総合公園は、昭和61年に野球場の完成に始まり、以降、次々と施設が完成していきました。
面積約19haの広い公園内には、正面入り口を入ると、野球場や多目的運動場、テニスコート、体育館などの運動施設が揃っています。
更に奥の公園中央付近には、キャンプ場もあり、各施設の周辺、施設と施設の間には桜並木や噴水、池、芝生広場などが配置されています。

また、運動施設周辺から一番奥にあたる四街道総合公園の東端には、子どもが遊べる遊具が豊富にある「わんぱく広場」があります。
近くには東側駐車場があり、駐車場横にトイレや自販機が置かれています。

わんぱく広場周辺は、綺麗に整備されている運動施設周辺とは違い、地形や自然をそのまま残しています。
起伏のある地形に木々が生い茂り、その中にはトリムコース(アスレチック)があります。
「ヘビに注意」という看板も見かけますが、森林浴をしながら遊べます。
更に、森林の一部には、開けた場所があり、カラフルで大きな複合遊具があります。
アスレチックをしながら林の中を移動していくと、その大型複合遊具を通るようになっています。

わんぱく広場に隣接して、小さい子が遊べる遊具がそろう「幼児広場」もあります。
こちらは、舗装されている平坦な散策路に面していて、滑り台やブランコ、動物の形をしたスプリング遊具、ブランコなどがあります。
幼児広場の隣には、小さい子向きの遊具と思いきやバリアフリー遊具が置かれています。
この遊具には、案内の看板が立っていて、点字による説明もされています。

公園の東端には、運動施設のある公園正面入り口から入っても行けますが、結構歩くことになります。
園内散策を楽しむなら良いですが、子どもを連れて公園遊具で遊ばせるのが目的の場合は、公園の東側駐車場から入ると近いです。

今回、このブログでは、わんぱく広場や幼児広場限定で紹介します。
四街道総合公園は、四街道から離れている地域の人達には、ほとんどなじみがないと思いますが、遊具は比較的充実している公園です。
手つかずの林の中の斜面を上がったり下りたりしながら遊具で遊ぶのも、個人的にはとても新鮮に思います。
公園内には、他にも、遊具が少しある広場があるので、いずれ今回の記事に追加して、紹介しようと思います。


より大きな地図で 四街道総合公園 を表示
地図の左上にある「+」をクリックして地図を拡大していくと、複数の目印が付いています。
目印の上にカーソルを移動してクリックすると、簡単な説明が出ます。

四街道総合公園は、野球場や運動場が目に付きますし、その周辺の大型駐車場へ行くのも分かりやすいですが、東側駐車場は、初めて行く人には特に分かりにくいです。
そのため、東側駐車場へ行く際の、国道上の曲がる位置に中心を合わせておきます。
信号があり、コスモ石油の広いガソリンスタンドがあるので、それを目印にすると分かりやすいです。
私の場合、初めて行った際、カーナビで設定すると、実際には通れないような細い道を通ることになってしまい、正しい曲がり角が分からずに素通りしてしまいました。
家の絵の目印は、公園の東側駐車場の位置にあります。
遊具の位置については、駐車場から、舗装されている道を道なりに歩くと間もなく見えてきます。

アクセスです。
◎電車バス利用の場合
 ・JR四街道駅 北口2番乗り場から千葉内陸バス「みそら団地」行きに乗り「小名木」バス停下車後、道なりに徒歩約10分。
   1時間に3~5本あります。
なお、平日の平日午前6時~午前8時台は、南口から出発なので要注意です。

 ・朝夕については各1本直通バスがあります。
   平日 朝 四街道駅8:13発 夕 総合公園17:15発
   土日 朝 四街道駅8:27発 夕 総合公園17:09発

◎車利用の場合
 ・東関東自動車道 四街道インターから約5㎞。
 ・京葉道路 貝塚インターから約6㎞。
 貝塚インターからの方が少し遠いですが、まっすぐ進むだけなので簡単に行けるので、そんなに遠く感じません。

施設情報です。
◎常時開園
   運動施設とキャンプ場は休園日がありますが、遊具で遊ぶのはいつでも可能です。

◎休園日 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
     年末年始(12月28日~1月4日)
 
◎入園無料
◎無料駐車場あり(合計で235台収容)
  運動施設の第1~第2駐車場と、遊具に近い東側駐車場があり、遊具に近い東側駐車場は77台収容。
  休園日は、第2駐車場と東側駐車場が閉鎖します。
 ・東側駐車場について
    休園日は閉鎖。 
    3~10月:午後5時まで、11~2月:午後4時まで

◎自販機 あり(東側駐車場)

◎売店 無し
   運動施設がある正面入口が面している通りには、右に行っても左に行っても、2~3分歩いた所にコンビニがありますが、遊具のある東側駐車場周辺は、林と畑と空き地が目に付き、コンビニなどのお店はありません。

◎トイレ 公園内4ヶ所にあり(オムツ交換台は無し)
   キャンプ場の管理棟横にあるトイレは綺麗ですが、東側駐車場横にあるトイレは、薄暗く虫も歩いていて綺麗に感じません。

◎授乳室 無し

ベビーカーでの移動は、舗装されている道を通ることをお勧めします。
遊具が豊富な公園東側の場合、舗装されている道を歩いてサッと入れる幼児広場は大丈夫ですが、そこから下の方にチラチラ見えるカラフルで大きな複合遊具の方へ、すぐに行きたい場合、遊具の周囲は、起伏のある林に囲まれているので、ちょっとした山道を降りるつもりでいた方がいいです。
舗装された道が整備されているので、ベビーカーでの移動は、少し遠周りでも、舗装された道を通った方がよいです。
なお、林の中にはアスレチックコースがありますが、手つかずの自然の中ですので、ベビーカーは無理です。

以下の写真も、四街道総合公園の東側限定で紹介します。

四街道総合公園駐車場
四街道総合公園の東側駐車場です。
分かりにくい場所にありますが、舗装されていて、近くにはトイレや自販機もあります。
無料で、分かりにくく人目につきにくいということでしょうか、公園に用は無く、ちょっと一休みといった感じの社用車が目に付き、中では人がお昼寝中だったりで。

公園内に入っていきます
駐車場で車から降りて、公園内に入っていきます。
周囲は林におおわれていて、林の中に目を向けると、起伏に富んだ地形です。
そんな起伏のある林の中に、アスレチック遊具が点在しているのも見えます。
それでも、写真の舗装された道は、公園内を散策するのに歩きやすいですし、起伏もそれほど感じません。

公園案内図
公園の案内図です。
反射してしまって、ちょっと見にくいですが、写真の左側に運動施設が集まっていて、よく整備され、公園の中心地になっています。正面入り口は、県道に面していて分かりやすいです。
一方で、写真の右側には、わんぱく広場や幼児広場などがありますが、写真の一番下の部分に横に通っている国道51号から、細い道を入っていくことが分かります。

駐車場近くのトイレ
東側駐車場横にあるトイレです。
写真右側の木の向こうは駐車場です。逆に左側は深い林になってます。
駐車場の近くにトイレがあって便利なんですが、場所的にやむを得ない薄暗さとウロウロしている虫のため、うちの子の場合、気持ち悪がって入ろうとしません。
できることなら、管理棟横のトイレに行くことをお勧めします。

まずは幼児広場へ
東側駐車場から、幼児広場に向かって舗装された道を歩いていきます。
平坦で歩きやすく、並木道になっているので、木陰が多いです。

複合遊具(バリアフリー遊具)
幼児広場の手前には、小さい子向きの複合湯具があります。
この遊具は、公園の案内板を見ると、バリアフリー遊具となっています。
全体的に低く平べったい遊具で、正面にはローラー滑り台があり、写真左にも小さい滑り台があります。

点字による遊具案内図
バリアフリー遊具の、点字による遊具案内板です。
この遊具の案内板を見て、バリアフリー遊具であることを納得しました。
なだらかなスロープを上がると、広間になっていて、ベンチが置かれています。
遊具内や遊具周辺には、ハンドル遊具や伝声管が複数あります。
また、写真の右やや下の隅には、「⇒」の矢印があり、「こちらは階段。危険です。」と点字と共に書いてありますが、その方向は、斜面を降りて行く階段があり、下りきった所は、木々が無く開けた場所になっていて、カラフルで大きな複合遊具があります。

複合遊具の上
バリアフリー遊具のスロープを上がりきった所から見た様子です。
写真左側にベンチがあり、正面の一段高くなっている所は、ローラー滑り台の滑り口です。

複合遊具を横から見た様子
バリアフリー遊具の横に付いている滑り台です。
写真の左隅に写っているのは、窓付きのパネル遊具で、お店ごっこができそうなものです。

隣の幼児広場
バリアフリー遊具の隣には、幼児広場があります。
どこの公園でもよく見かけるブランコや砂場、スプリング遊具などがあります。
ブランコの向こうには滑り台もあります。

滑り台の裏側から見た様子
滑り台の裏側を見た様子です。裏側にも滑る所があります。

木製の揺れる汽車
幼児広場の奥には、木製の汽車が置かれています。これは、揺らすと左右前後に揺れます。

アスレチックへの入口
バリアフリー遊具の後ろのほうには、アスレチックへの入口があります。
写真左側に、案内板があります。

アスレチックの案内
アスレチックのコース案内の看板です。
写真右下に東側駐車場があり、左下隅には幼児広場とバリアフリー遊具があります。
そのすぐ近くには、アスレチックコース(トリムコース)スタート地点があります。
四街道総合公園のトリムコースには11種類のアスレチック遊具がありますが、以下では、スタート地点から順番に、ザッと紹介していきます。

緩やかな斜面を降りて行くアスレチック
スタート地点から出発すると、さっそく林の中に入っていきます。
スタート地点から緩やかな斜面を降りながら、林間アスレチックをこなしていきます。
写真の奥から手前に向かって下ります。
アスレチックは、小学生なら普通に楽しめるでしょうし、幼稚園児でも、できる範囲で楽しめます。
それより小さい子には、ちょっと難しいと思うことが多いかもしれません。
地面は、木の枝などででこぼこした斜面なので、歩いているだけでつまずくことも。
それでも、林の中をお散歩する感覚で楽しむことはできます。

更に斜面を下るアスレチック
更に斜面を降りて行きます。
林の中を歩き慣れてくると、歩みの速度も少し早くなってきます。
小さい子でも、跨いでみたり乗っかったりして、積極的に遊んでみようという様子が増えてきます。
林間アスレチックでも、ここは、幼児広場と大型複合遊具の行き来に使われる道でもあるため、歩きやすいほうです。

複合遊具全景
林が無くなり目の前が開け、写真右の青いネットが張ってあるあたりに出てきます。
ここには、カラフルな大型複合遊具があります。
大きい遊具なので、どこから撮ったらいいのか迷いましたが、とりあえず、一番大きなローラー滑り台の滑り終わりの所から撮ってみました。
この遊具は、全体で1つの大きな遊具になっていますが、大きく分けると、左側と右側に分かれます。
写真左側にローラー滑り台があり、右側には青いネットが張ってあり、トランポリンのようになっています。
遊具の一番奥の真ん中には、この遊具に上がる部分があり、左右好きな方に行けるようになっています。
そして、左右それぞれに、滑り台も複数あります。

まずは、この写真の一番奥の方にある遊具への上り口の方に行ってみます。

遊具へ上がる階段
遊具に上がる階段部分です。手すりは有りませんが、小さい子でも親と一緒に上がれば大丈夫です。
なお、この階段の反対側は、斜面の上を鎖を掴んで上がるようになっています。
階段を上がると、写真左側は、歩くと少し揺れる板になっていて、右側は、チェーンの吊り橋のようになっています。

チェーンの吊り橋
これが、階段を上がって右に行こうとした場合に歩くことになるチェーンの吊り橋です。
地面が丸見えのため、こちらには行かず、足もとが安定している左の方に行きローラー滑り台を滑る子が多いです。

吊り橋から見た遊具
階段を上がって左側の方が歩きやすいので、ほとんどの小さい子は、そちらの方に進みます。
この写真は、階段を上がって左側の板の上を歩きながらローラー滑り台の方を見た様子です。
左右の遊具の間に赤いうんていが付いているので、ここを利用して左右の遊具を移動することもできます。

長いローラー滑り台へ続く部分
遊具の外から撮った写真ですが、更に進むと、長いローラー滑り台に近づいていきます。
写真左上に写っている黄色いローラー滑り台を滑るには、直前で梯子状になっている部分を上って滑り口に行くことになります。
その下には、大きな段差も無くすんなり滑れるチューブ型の青い滑り台もあります。
また、写真中央付近、ちょうど渡り廊下の真後ろ辺りに、遊具の後ろに広がっている森の中に入っていく入口があります。
そこから森の中に入っていき、アスレチックの続きをすることになります。

この遊具は森に囲まれていることもあり、暖かい季節になってくると、遊具の隅の方には小さな蜘蛛などの虫がいる事も多いです。
私の場合、長男は、遊びに夢中になって、とても楽しい場所のようですが、末っ子は、いちいち遊具の隅や陰に見え隠れする虫や蜘蛛の巣を見て大騒ぎするので、ローラー滑り台を滑る直前に手元の小さな蜘蛛に大泣きして、滑らずに引き返したり、遊びの要素満載の大きな遊具にもかかわらず、ろくに遊べません。
私の場合、ここには、涼しくなってから遊びに行った方がいいようです。

ローラー滑り台付近を裏から見た様子
この写真は、同じ場所を反対側から見た様子です。
反対側には、螺旋型の滑り台があります。

右側のチェーンの吊り橋側にある滑り台
この写真は、遊具に上がって、右にあるチェーンの方に進んだ場合の様子です。
チェーンの上を歩くのは小さい子には難しい割には、到着した所には小さい子向きの青い滑り台があります。
この青い滑り台を滑らずに、右側にある青いチューブの中を通ることもできます。

トンネルをくぐってチューブ型滑り台へ
青いチューブを通り抜けると、別のチューブ型滑り台があります。
また、この場所には、遊具に上がる階段が付いています。
階段といっても、ステップの幅が狭いので、手も使って上がっていくことになります。

青いネットに繋がっている部分
一方、この写真は、ローラー滑り台のある左側とうんていで繋がっている右側の部分です。
写真の左端からうんていを伝って入ることもできますし、写真中央の梯子のようになっている部分から上がることもできます。写真右端には、ネットのほうと行き来できるように、ネット部分が遊具に繋がっています。
この写真では、1つしか見えませんが、反対側には滑り台が2つ付いています。

青いネットに繋がっている部分を裏から見た様子
同じ部分を反対側から見た様子です。
ネットの接続部分のすぐ近くに、少しうねった形の滑り台が付いています。

うんていのすぐ近くにある滑り台
うんていのすぐ近くには、2人同時に滑る事ができる滑り台が付いています。

ひとまず大型複合遊具で遊ぶのを終えて、林間アスレチックの続きを始めます。
再び斜面を上がって林の中のアスレチックへ
再び、林の中に入ってきます。
この写真は、林の中に入って後ろを振り返った様子です。
斜面になっていて階段を上がります。下の方に、これまで遊んでいた大型遊具が見え隠れしています。

斜面にも遊具があるのですが、子供達の手をとって歩くことに気が行ってしまい、写真を撮る余裕が持てません。
やっと平坦な場所になると、遊具の写真を撮る余裕が出てきます。
ガニ股歩き
「ガニ股歩き」です。
この狭い空間内で両手両足を使って体を支えて移動していきます。

ターザンロープ
よく見かける「ターザンロープ」です。

ワンパク登り
「わんぱく登り」です。木製のジャングルジムの様なものです。

斜面を降りて写真の手前へ
写真の上の方から手前の方に向かって斜面を降りてきます。

ヘビに注意の看板を横目に再び斜面を上がっていく
斜面を降りたと思ったら、すぐに斜面を上がりながら(写真の上の方に向かって)、アスレチックをしていくことになります。
ちょっとした山歩きの気分です。
前日まで雨が降っていた日に行くと、林の中は湿度が高くムンムンした感じがし、斜面が多いので足もとが滑りやすく、転んで手を付いたそこにはミミズや大きなアリがいたりと、自然の中にいることを満喫できます。
但し、歩くことに必死になって遊具で遊ぶ余裕がない事も(私が経験済み)。
また、足もとに気を付けてばかりいると、上から小さな毛虫がぶら下がってたりと、虫嫌いな人にはお化け屋敷並み、もしくはそれ以上のスリルを感じるかもしれません。
それでも、遊びに夢中になれば、何も怖くないです。
写真の右側には、赤い字で「ヘビに注意」と書いてあります。
林の中では、時々この立て看板を見かけます。
トリムコースは、コースから外れないようにロープが張ってあるので、そのロープの外に出て手つかずの林の中に入っていくのは避けた方がいいです。
また、林の中の遊具ですから、常に虫はつきものです。

ネット登り
斜面を上がっていきます。この斜面を上がり終えるとゴールに着き、東側駐車場のすぐ近くに出ます。
この写真は、「ネット登り」です。
斜面を上がって途中で後ろを振り返った様子ですが、案外傾斜がきつい事が分かります。
この写真を撮った日は、うちの下の子達は、虫が付いていそうだからと遊具で遊ぼうとしませんでした。
特に末っ子は、私と手を繋いで、斜面を歩くことに必死の様子でした。

ブリッジ
四街道総合公園トリムコース最後の遊具「ブリッジ」です。
うんていと丸太の吊り橋が組み合わさっています。
ゴール地点が近いせいか、斜面の傾斜が少し緩やかになってきます。

ゴールの東屋
トリムコース終了です。
ゴール地点には東屋がありますが、これまたうちの子達は「虫の上に座ったら嫌だ」と言って、素通りでした。
この東屋、木々の中にあるので薄暗いですが、日陰で涼しい分、のんびり休むにはちょうどいい場所に思います。
なお、この場所は、東側駐車場のすぐ近くですので、遊び疲れて車に戻る際は楽です。
トイレも自販機もあるので便利です。

四街道総合公園の遊具については、ここでいったん終わります。
以下では、幼児広場の先にある「展望広場」の築山について少し触れておきます。
長いローラー滑り台前にある木製の階段
大型複合遊具の黄色の長いローラー滑り台を滑り下りると、少し離れた前の方には、写真のように木製の階段があるのが見えます。
その階段を上がっていきます。

どんどん上がっていく
どんどん上がっていくと、階段ではなく山道のようになります。

築山から展望広場、キャンプ場、管理棟を見下ろす
間もなく平坦な所に出ます。
この写真は、下を見下ろした様子です。
写真の右側にキャンプ場の施設が写っています。また、写真の正面に広がる木々の向こうにはテニスコートがあります。この木々の中に紛れて、写真の左端には管理棟があります(写真では分かりづらい)。
管理棟の裏には綺麗なトイレがあります。

展望広場から見た築山
築山から下りて、少し離れた所から見た築山全景です。
築山の中央付近を小さい子供が2人駆け降りているところです。
この築山、そり遊びにも最適な感じです。

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[ 2011/07/29 16:13 ] 千葉県の公園,施設 | TB(0) | CM(0)

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